既存の論理インターコネクトグループまたは論理インターコネクト上のLLDP拡張TLV設定の有効化または無効化

論理インターコネクトグループまたは論理インターコネクトを編集するときに、拡張type-length-value(TLV)設定を有効にします。

手順
  1. 論理インターコネクトグループまたは論理インターコネクトを編集します。
  2. インターコネクト設定の下にあるLLDPエンハンストTLV設定を変更します。
    1. 有効にするには、LLDPエンハンストTLVを選択します。
    2. 無効にするには、LLDPエンハンストTLVを選択解除します。
  3. LLDP拡張TLVが変更されたことを確認するには、インターコネクト設定ビューで設定を表示します。

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